山形県で生理中の彼女がドライブフェラしてくれた

山形県にいる彼女とのデートはドライブが多いのですが、ラブホテルに入ることも多いのが実際のところ。ある日、食事をしてラブホテルに行こうと思ったところなんと彼女が生理だということが発覚。

 

こればかりは致し方ないところなのですが、私自身が久しぶりに彼女と抱き合いたいと言うオーラが出ていたこともあって彼女は非常に気まずい感じでした。

 

そんな私の様子を察してか、夜の本当に街中でのドライブの最中に彼女の手が私の股間に伸びてきたのです。普段はあまりセックスに対しては積極的ではない彼女がまさかの行動だったのですが、彼女自身が後ろめたく、さらに私自身に何とか気持ちよくなってもらおうと言う気持ちがよく伝わり、性的な興奮よりも気持ちが嬉しくてすぐに勃起してしまいました。

 

幸いなことにその日は短パンを履いていたので彼女の手がパンツの上から生で私のペニスをしごくに至るまでそれほど時間はかかりませんし、何よりも外から見えてしまうのではないかと言う心配は車高が高い車だったので全くその心配もありません。

 

されません夜だったこともあって外から中の様子が見える事はまずないと言っても良いでしょう。次第に彼女は私のペニスを触るだけではなく玉袋まで刺激をし、快感に少しずつ腰が動く私に逆に喜びを感じたようで、彼女の頭が助手席から私の運転席に伸びてきます。

 

そして、短パンをずらして、大きくなった私のアソコをゆっくり、そして丁寧に飲み始めました。恥ずかしいことにいつもと違ったシチュエーションがちょっと回り彼女が私のペニスを含むときにはもう既に我慢汁が出てきている状態です。

 

彼女は、いつも以上に興奮しているねと私をさらに興奮させるような一言を発し、私を愛し続けます。右手で昔の玉袋を刺激し、口では私のペニスを浅く、時に深くくわえ込み、いつも以上に私を刺激し続けます。

 

本来であれば彼女の挿入行為が待っているところさすがに運転中はできません。彼女は、最後までやってあげるねと私に声をかけ、少しずつその口の上下の動きが激しくなっていきます。

 

彼女と付き合っている中で口の中で出してしまった事は無いのですが、さすがにこのときばかりは運転をしていたので最後の時も我慢ができず、彼女の口の中で出してしまいました。

 

彼女は、初めて飲んじゃったにとりながら私が発射した後も優しくペニスを愛し続けてくれます。運転がおろそかになる位の彼女の素晴らしいフェラチオのテクニックに酔いしれてしまいました。