和歌山県の紀ノ川SAに夜景を観に行った帰りにセフレがバキュームフェラ

私には男性顔負けの性欲を持つセフレがいるんですけど、運転中にフェラチオされたことがあります。その時の体験をお話ししますね。

 

これはつい先日の出来事です。私には38歳になるセフレがいるんですけど、これが男性顔負けと感じるぐらいの強烈な性欲の持ち主。

 

例えば会ってすぐエッチしたがったり、外食するにしてもすぐ帰って来れるお店が良いと言うんです。早く家へ帰ってエッチしたいから、エッチする時間が短くなるのはイヤだと言って。

 

これが毎回だと男である私の方がウンザリしてきます。何より外食するお店は自宅近くにある数軒をローテーションするだけでしたし。

 

そこでその日のセフレは生理中でしたし、どうせエッチ出来ないなら遠出しようか?といつもより遠い所にある飲食店へ行きました。といっても市内のお店なので、車で20分程ですけど。

 

その帰り道、国道から車で10分程の距離にある夜景スポットへ行ってみる事にしました。こういう時でないとセフレを夜景スポットへ連れて行くなんて事は出来ませんし。

 

ちなみに連れていったのは和歌山県和歌山市の阪和自動車道にある紀ノ川SA。一般道から行ける道があるので、帰り道にヒョコっと寄ってみました。

 

これにはセフレも大喜び。

 

神戸の夜景等に比べれば大した事ないんですけど、セフレはこれまで付き合った男性と夜景スポットへ行った事はないとのこと。それだけに喜んでくれました。5分程夜景を堪能してから帰途につきます。

 

するとセフレから「ここなら人が来なさそうだし、咥えたらダメかな?」と上目遣いでお願いしてきました。

 

確かにセフレの言う通り、一般道から紀ノ川SAまでの道路に人気はありません。昼間ならともかく、夜に通行する人なんて地元の人だけでしょう。その地元の人もほとんどいない寂しい所ですけど。

 

それに私は一般道から紀ノ川SAへ行ける事を知ってますが、周辺地域住民以外は知らないでしょうし。ただでさえ夜で人気はないですし、今なら車内で咥えたところで誰かに見つかるなんてことはありません。

 

私が迷っているとセフレはズボンの上から愚息を触り始めました。触られると正直な愚息は反応してしまうわけで。

 

セフレは私のジーンズのチャックを下ろし、大きくなった愚息を取り出すとパクリと咥えてきました。

 

流石にここまでされるとそのまま運転するわけにもいかず、道路脇に停車。フェラチオしてもらいやすいようジーンズとパンツを全脱ぎし、思う存分咥えてもらいました。

 

セフレは身長150cm程度のミニマムサイズだからか、助手席にチョコンと座って愚息を咥え続けます。

 

ベッドに比べると車内は狭いですし、いつもと同じ感覚でやれないのでしょう。気持ち良さだけでいえば、いつもの方が気持ちいいです。

 

でも車内でフェラチオしてもらっているというシチュエーションが私を興奮させました。結果10分ぐらいで私は限界を迎え、セフレの口の中へと精液を放出。セフレは満足気な笑みを浮かべながら、バキュームフェラで精液を吸いつくしていました。

 

「ご馳走様」と言うとセフレは前向いて座り直し、自宅へ向かいました。帰ってから、もう一度咥えてもいい?とせがまれてフェラチオされたんですけどね。

 

世の中にはこういう男性顔負けの性欲を持つ女性もいてるので、気を付けてくださいね。