富山県で教え子である女子高生からのフェラチオはエロ過ぎた

私は33歳の富山県で教師をしています。以前教え子のとなる女子高生から告られ、いきなりフェラをされた時があります。それはとても高校生とは思えないほどの最高のフェラ。

 

これを機に、私は彼女とお付き合いをするようになり、今でも彼女のフェラを味わい続けています。

 

3年ほど前の修学旅行の時。夜の見回りの時に待ち伏せしてたかのように彼女は一人、ホテルロビーのソファーに腰掛けていました。

 

私が早く部屋に帰り就寝するようにと促すと、彼女は話があると言い、ロビーから少し歩いた非常口階段に誘われます。そして彼女から出てきた言葉は、以前から私に対し好意を持っていたとのことです。

 

まあ、そういわれても無理な話ですから、私は丁重に今の立場と、現実的にそれは無理な話であることを伝えると、彼女は突然驚くべき行動に出てきました。

 

それは私にいきなりのキス。そして股間を握りしめながらチンポをシゴキ始めだしたのです。

 

彼女は激しく私の口へ舌を突っ込みながら、厭らしいキスをしてきます。そして「先生…欲しいの…」と色っぽい顔と声を出しながら、いきなり私の下半身に顔と近づけます。

 

そして浴衣の前の部分を捲りパンツの脇からペニスを取り出すといきなりフェラ。それは先ほどの激しいキスとは違い、とても落ち着いた厭らしいフェラです。

 

彼女はクラスの中でも、色んな男子と付き合っていると噂多き女子高生。恐らく複数の男子高生と付き合いながら、この最高のフェラを学んだに違いありません。

 

このあと、私は女子高生離れした彼女のフェラテクから敢え無く発射で、この日は終了。

 

彼女とはこれを機に校内の色んな場所でフェラを受けることになります。誰もいない放課後の教室に一人でいると彼女が登場。彼女は何も言わず私の座る椅子の前に膝間付きフェラ開始。

 

相変わらず女子高生離れしたフェラに気分も高揚しています。

 

フェラをされながら彼女のスカートを捲り上げると、可愛いフリルのついたTバック。最近の女子高生は本当にHな下着をつけていますから、これも刺激的です。

 

教室内でこんな淫らなことをやって誰かに見つかると大変ですから、そのままトイレに移動。女子トイレの個室に入ると再び彼女のフェラテクを堪能します。

 

玉袋を舌先で突かれると腰がクネクネしてしまい教師として失格です。彼女は私の亀頭から流れ出す我慢汁を糸を伸ばして見せつけます。なんてスケベな女子高生なんだ…。

 

その後もあらゆる角度から私のペニスには彼女に弄ばれ、ラストは彼女の顔に顔射です。

 

こんな可愛い女子高生からフェラチオを受けれるなんて教師冥利に尽きるというものです。