東京でバイト先の店長にフェラチオしてちんこの裏側も舐め上げる

東京で24歳のとき、バイトしていた先の店長と付き合うことになったのですが、そのとき、はじめてセックスしたときにしたフェラチオが結構興奮しました。

 

付き合い始めて三カ月、はじめて彼からお泊りのお誘いがあったのです。デートする場所が遠くて朝早いからどうせなら前日から家に泊っていけばいいんじゃない?と言われました。ちょっとドキドキしましたが泊まることにしました。

 

彼の家は結構清潔感もあり、とても綺麗でした。そこそこ広い。夕飯は私がつくり、ご飯を一緒に食べて映画でも見ようかということになり、ソファーに二人で座って映画鑑賞スタート。終わったあとに彼がキスをしてきました。

 

「恥ずかしいんだけど、、もう反応してる」と言ってパンツの中で立っていた彼のあそこに私の手をあてがう彼、。かなり恥ずかしかったです。

 

「ここで舐めてもらうことってできる?」といわれたので「いいよ」と答えました。ゆっくりとズボンをおろしてそそり立つ彼のあそことご対面。かなり大きくて、(これ入れるの大変そう・・)って思ってしまいました。

 

彼がしごきながら「○○の手でしごいて」というので私が変わりにしごきました。「あぁ、。すご」とかなり反応している彼。「めっちゃ立ってる」というと「○○が魅力的だから我慢できなかった、体が。」と言われキスされました。

 

それから自然の流れでフェラチオスタート。優しく全体をなめるようにして、ゆっくりと舌をちんこに這わせるようにして舐めます。先端が気持ちいいとAVで見たことがあったので、先端を念入りにゆっくりと舐めまわしました。彼の吐息が荒くなっていきます。

 

ちんこの裏側も下からゆっくりと上に向かって舐め上げてみました。

 

「やばい、。こんなのどこで覚えたの?」と彼に言われましたが、わたしはAV見るのが結構好きだったりするので、それでほとんど覚えましたがその時は「内緒だよ」と適当に答えました。AVって言ったらドン引きされそうだったからです。

 

「すごい、。どんどん固くなっていくね」と言いながら玉を舐めたり、先端を咥えこんで激しく刺激したりといろんなテクで責めまくり。彼の声もどんどんと激しくなっていき、めちゃくちゃ気持ちよさそうでした。

 

「あぁ。○○のも舐めたい」と言われたのでお互い全裸になって、69の形になり、お互いの性器を舐めあいました。そしてそのままセックスというかんじでした。

 

敏感ですごく感じてくれる彼だったのでフェラチオしていて、楽しかったです。