毎週末一人暮らしの東京の彼氏の自宅で昼からフェラチオでの口内発射

アラサー女性です。東京に住んでいた彼氏との体験です。

 

当時、週末になると私は彼の自宅マンションに行き、都内でデートをしたり、彼のお家で映画を見ながらごろごろしたりして、楽しんでいました。

 

わざわざお話するのもお恥ずかしいですが、夜になると、場合によってはお昼からも、男女の営みも楽しんでいました。

 

とはいえ、私はあまり男性経験がなく、ちゃんとフェラチオをしたのも、彼が初めてでした。初めて彼の性器を間近で見たとき、赤い先端部分がルビーのようにツヤツヤしていてきれいで、思わず見入ってしまいました。

 

すると彼氏が「俺の、舐めてくれる?可愛い口に入れたい」とお願いしてきたので、「うん、いいよ」と返事をして、恐る恐る口に含んであげました。彼のアソコは洗ったばかりなので石鹸の清潔な香りがほのかにするだけでにおいはなく、それが好ましかったです。

 

「どうやって舐めればいいの?」とフェラチオ初心者の私が聞くと、優しく舐めてほしいとのことでした。舌先でチロチロと、彼の先っぽを優しく舐めると、彼が身もだえして、「あー気持ちいい」と、甘ったるい鼻にかかった声を漏らしました。

 

その様子が快楽に悶える女の子みたいでとても可愛くて、私は懸命に舌を動かしました。舌でそっと男性器全体を包み、軽く擦ってあげると、彼氏は「いっちゃいそう」と、泣くような声を上げました。

 

彼は1回絶頂に達したら満足してしまうタイプなので、私はフェラチオだけでいかれてしまうのは本意ではありませんでした(もちろん、私もしっかり楽しみたいので)。でも、私が「女の子の日」のときは、思う存分、フェラチオだけでいってもらいました。

 

彼は口に性器を含む私を見下ろしながら、「前よりもうまくなったね」とか「エッチだね」とか、色々と言葉をかけてきました。私はちょっとMっぽいところがあるので、そういった彼の挑発的な言葉につい興奮してしまいます。

 

彼にもっと気持ちよくなってほしいから、こっそり上手なフェラチオの仕方をネットで調べたりもしていました。我ながら、なかなか健気な彼女だと思います。

 

前よりもちょっとうまくなった私の口の動きに、彼もあまり長くは持たなかったようです。初めて口の中に出されてしまいました。

 

それはとても不思議な感覚です。彼に自分の口を犯されたような、私が口で彼を犯してしまったような、どっちつかずの気分でした。

 

もちろん、私が彼へのフェラチオでとても興奮したのは言うまでもありません。