東京にいる不倫相手の部下はフェラチオのテクニシャン

私は40歳会社員で東京に住んでいます。現在既婚者でありながら、社内の部下と不倫に陥っています。

 

不倫中の彼女と言うのは、28歳の独身女性。顔は意外に可愛く、比較的スリムな体系ですが出るところは出て、引っ込むところは引っ込んでいるといったナイスバディ。

 

この彼女との出会いは、一緒に同行した社内の出張日。現地での仕事が終わり、その後彼女と夕飯がてらに酒も一緒に呑んでいると、彼女の方から私に好意を持っていたことをいきなり告白。

 

上司である私は少し躊躇しましたが、据え膳食わぬは男の恥と考え、彼女との不倫が決心します。

 

どちらかと言うと彼女の方が優先的に責めてくる感じ。とても長い彼女の舌は、男の感じるポイントを卑猥に舐め続け、それは今まで経験した女性と比べても最高のリップ。

 

いよいよフェラです。彼女はこちらを見ながら、厭らしく舌先を出したかと思うと亀頭をチロチロ。…こんなにスケベな女とは普段の勤務態度からは想像できません。

 

そして溢れる我慢汁を舌先で伸ばしながら私へ見せてつけてくるのはかなりのプロフェショナルと言っても過言ではないでしょう。

 

…奥深く私のマラを咥え込みだしてきました。ゆっくりゆっくりと上下に頭を動かし始めます。あまりに口の感触が素晴らし過ぎて数分もせずに私は発射。

 

この喜びを機に、彼女のフェラチオを楽しむ日が続き始めます。

 

今日は彼女との不倫の日。繁華街から離れてた飲み屋で一杯呑んだ後、ラブホへ向かいます。

 

ラブホ到着。部屋に入ると即フェラ開始。時期はまだ真夏であり、汗だくになった私のサオを美味しそうに舐める彼女は変態な淫乱女そのものです。

 

今度は剥ぎ取る様に服を脱がされたかと思うと、ベッドに四つん這いになる様に言われます。

 

指示に従い、尻を突き出し、四つん這いになる私。…隣にある鏡にはなんとも恥ずかしい自分の姿が映し出され、これはこれで興奮します。

 

彼女は私の股の間に頭を突っ込み、天井を向きながらフェラ開始。…凄いじゃないか…と、心で呟く私。

 

相変わらず舌先を亀頭にツンツンしながら、重力で私の我慢汁が彼女の口の中へ流れ込んでいます。

 

アナルに指を突っ込まれました。それは次第にズボズボと激しく指の出し入れをされていきますが、フェラは相変わらず続けています。…まるで2人の女から前方フェラ、後方はぺニバンで犯されている気分。

 

そして我慢出来なくなった私はトコロテンで彼女へ顔射。

 

彼女のフェラは最高で、このフェラ天国からいつまでも抜け出せない私は、今でも不倫を楽しんでいます。