東京郊外の大学卒業式の日に親友の彼女のフェラチオを堪能

俺が4年間通った、東京の郊外の大学の卒業式の日のできごとだ。

 

午前中に卒業式が終わって、その後は、小綺麗なレストランでゼミの卒業パーティー。演劇系の大学で、他の一般的な大学生活より、きっと一緒に汗水流してきたに違いない最高で熱いメンバーが揃っている同期のゼミ生たち。

 

レストランでのパーティーは大盛り上がりで、まだまだ飲み足りないということで、ゼミの中でも一番の親友だったM君の家で、飲むことに。

 

M君の家に着いた俺たちは、もうすでにかなり酔っぱらっていた。

 

メンバーは、俺、M君と、あと男が2人。女子は、ギャル巨乳のH美と、真面目で清楚系のAYちゃんと、背が高くてハーフ顔の美人・Kちゃん。このハーフ顔のKちゃんは、俺の親友M君の彼女で、二年生のときから付き合っている。

 

共に舞台を創ってきた俺たちは、思い出話に花を咲かせながら、夜もふけていった。そして夜中の2時過ぎくらいだろうか・・・王様ゲームがはじまった。

 

大学生なら、あるあるだろうが、演劇系で真面目なメンツが揃っている俺たちの、ゼミでは、4年間、一切そんな淫らな遊びはなかった。が、卒業という開放感からか、王様ゲームはどんどんエスカレートしていった。

 

「2番が、4番の胸を直で観る〜!!」「王様の言うことはぜったーい!!」2番は俺、4番はギャル巨乳のH美・・・、二人で廊下に・・・H美は廊下に出ていきなり上の服を捲り上げ、ブラ越しにパイを見せてきた。

 

きょどっていた俺に酔っぱらったH美は、「ブラめくって、舐めていいよ」と。下半身が爆発寸前だった俺は言われるがままにH美のデカパイにむしゃぶりついた。そんな中、H美は俺の息子をズボンの上からさすってくれた。。。ムラムラ限界・・・

 

そうこうしているうちに、もう寝ることになった。雑魚寝ってやつだ。実は俺、ずっと清楚系のAYちゃんのこと好きだったから、AYちゃんの隣をしっかりと陣取った。部屋の電気を消し、数分後だろうか、、、どこからともなく、クチュクチュって音やH美の喘ぎ声らしきものがww・・

 

ドキドキが止まらない俺は、意を決して、AYちゃんに腕をまわし口づけをした。今考えると強制ワイセツだと思うがAYちゃんは俺のキスを受け入れてくれたのだ・・・!

 

俺はすかさず、「AYちゃん・・・付き合って」と。なんと、AYちゃんは無言で頷いてくれたのだ!!幸せの絶頂!!片想いの相手とめでたくカップルに・・!!もうエロイことなんて、今夜はどうでもいいぜ!!って思った瞬間に、俺のパンツがいきなり脱がされた。一瞬意味が分からなかった。

 

犯人は「誰だ・・・!?」と考える暇もなく、俺の息子は生暖かい唾液たっぷりのお口の中に・・・!!AYちゃんの顔は俺の目の前にある。なんなら、キスしている・・・。俺にフェラチオしている犯人は・・・まさか、ふざけた男子か?

 

そっと、布団の中を覗き込んだとき、俺はますます意味がわからなくなった・・・!

 

犯人は、親友のM君の彼女、ハーフの美人顔・Kちゃんだったのだ・・・!薄暗い中、Kちゃんは俺の息子をくわえながら、こっちを見てニヤリとした気がした。

 

Kちゃんの向こう側にいたM君は、少しイビキをかいてアホみたいに眠っている。Kちゃんはバレないように俺の息子をくわえているのだが、ピチャピチャって音が今でも聞こえそうだ・・・。告白成功したばかりなのに、こんなことがバレたらAYちゃんと絶対に破局だ。最速破局だ!いや、親友のM君とも縁が切れる・・・なんだこの窮地・・・

 

でも、俺の焦りとは裏腹に、俺の息子はいきり立つ。とりあえず俺はピチャピチャ音をごまかすために、AYちゃんにディープキスをした。上は大好きな清楚系のAYちゃん、下はハーフ美人のKちゃん。

 

AYちゃんは不思議に思っていただろう、キスでこんなに感じる男に。

 

俺は絶頂にたっした。Kちゃんのフェラチオがはじまって、わずか3分くらいのことだ。
この経験は今の奥さんAYちゃんとキスをする度、毎回思い出す。