妻が歌舞伎町のラブホテルで噛みつくようにフェラチオ

神奈川県の小田急沿線に住んでいますが、久しぶりに妻と銀座の歌舞伎座にて観劇会を見物に行きましたが、其の後、新宿へ戻ってとある有名な居酒屋で一杯飲んで帰ろうとしたところでした。

 

すると突然に妻がほろ酔いで気分も高揚しているせいか、「たまには、ホテルでどう・・?」と誘われたのです。男として、旦那として女に誘われて断るわけにはかないであろう。言われるままに歌舞伎町の奥にある綺羅びやかなラブホテルに向かったのです。

 

久しぶりにみる妻のプリンと張った巨乳と言うほどでもないが、オッパイヘ半ば噛み付く様にしゃぶりついて谷間に顔を埋める。そして、可愛い横顔を見せながら、耳をかじってやったら「くッ、くッ、くッ、・・」と妙な喜びの声をだす。 唇を奪おうとしたら「深くはダメヨ、感じちゃうから」とジラス。「感じろよ・・!、」、「ダーーメ」という。

 

妻の右の手はいよいよ小生の下半身から大事な部分へと移ってきて、先ずは名で繰りまわす。小生のピーンと張った一物へ優しくあてがって、「あら、今日は特別にお元気ね」と耳元で囁く。

 

「当たり前だろ・・!」、そして、妻の柔らかい指先が激しく運動し始めた。妻は珍しくも私の一物をパックリと加えて愛おしそうに舐め回すのである、こんなに優しく、而もときには激しくシコシコと又、噛み付くようにフェラチオをやられるのは若い時か初めてかもしれない。 

 

余りに気持ちが良いので「おーい、もう一寸優しくしろよ」、と冗談で言うと、「本気なのよ、私も気分がのっているの・・!」と耳元で嘯く。俺はここで興奮し熱を上げると、一気に行ってしまって一巻の終わりである。

 

ここは男としても我慢のしどころでもあり、空っとぼけた空想をめぐらすのである。 
彼女の指は時に激しく、時に優しく小生の勃起した更に一物を撫で回す。「あなた、意外とお強いわね、 未だいきそうもない・・?」。「うん、何とか踏ん張ってるよ」。「そんなに我慢しなくてもいいわよ、」。

 

今度は、うつ伏せの女の背中に全身を乗せる。 おっぱい部分が張っていて、胸に快く当たって心地よい。 

 

少しは妻も感じているのだろう。このままスッポリと部分に納めたい気分だが、妻が「もうチョッと待って」と囁く。そのまま気持ちの良い状態に我慢を重ねていたが、俺も遂に限界が来たようだ!

 

「おおおっっ、!!、もっと、もっと、 よーし行くぞ・・!」 妻の小手が激しく上下する中、遂に果てたのである。妻とでは有るが異空間での男の精気を充分に抜いて、久方ぶりにさっぱりした気分であった。

 

そして、更に2回戦に突入したが、今度は私が彼女にサービスする番である。そして遂に彼女も有らぬ悲鳴を上げながら気絶したように悶絶したようであった。