渋谷のバーで出会ったCAの激しいフェラチオからのゴックン

CAのその女性と初めて会ったのは渋谷のとあるバーでした。私はお酒をたくさん飲んでベロベロの状態で、もう朝を迎えるくらいの時間帯でした。

 

うっすらとした記憶の中でもはっきりと、彼女の顔も関西弁の喋りも可愛かったのはしっかり覚えていました。記憶のない中で長時間話して打ち解けていた私たちは連絡先を交換し、その日は解散して別々に帰りました。

 

LINEで連絡を取り合う中で、彼女がCAであり私と同い年である事を知り、さらに興味の湧いた私は、渋谷でのデートの約束を取り付け、日中からデートをしました。

 

すっかり夜になり、私たちは初めて会った場所である渋谷のバーで飲むことにしました。2人でワインボトルを1本頼み、楽しく会話しながらグビグビ飲みました。すっかり酔った私たちは、そのバーで熱い接吻を交わしました。

 

勢いそのままに2人は私の渋谷の自宅へ。ベッドの上でよだれが足れるほどディープキスを交わし、お互いの体を触りあいました。お酒も入っていたからなのかお互い出会ったばかりで興奮していたのか、1時間ほどその状態が続いていたと思います。

 

そして私は彼女の下腹部に指を入れ彼女をオーガズムに誘ったところで、続いて挿入をしようとゴムを取り出そうとしたところで、彼女に「入れるのはあかん〜」と拒否されました。

 

「まだそういう関係じゃないでしょ?」と。つまり、付き合わないと最後までやるのはダメだという意味です。特に私も当時彼女がいたわけではなかったのですが、彼女を作る気は全くない時期でしたので、「付き合おう」とは言わずにその攻防戦は続きました。

 

その最中、ふと彼女は挿入をしようとする私を後ろに押し倒し、私の勃起した息子を口に咥え、激しいフェラチオを始めました。なんとしても挿入をしたかった私でしたが、CAの彼女のフェラチオがとても上手く、されるがまま状態でした。

 

ディープキスをしている時点でよだれが大量に出ていた彼女のよだれフェラは、それは極上の気持ち良さでした。彼女の長い黒髪は、上下に揺れる頭と同時にさらさらと揺れ、視覚的にも興奮ものでした。

 

実はこの当時私は男友達と2人でルームシェアをしていたのですが、彼女の口から出るジュポジュポ音は確実に隣の部屋で寝ていたルームメイトに聞こえていたと思います。
10分ほどその状態が続き、我慢できなくなった私の息子はついに発射。あまりの興奮にいつも以上に大量に発射してしまったのですが、彼女は口の中でそれを受け止め、ゴックンと飲んでくれました。

 

これが私のCAとの尺八体験談です。その後日も何度かお代わりさせて頂きました。