静岡県で新婚の私は妻からのフェラチオで毎朝お目覚め

20代後半のサラリーマンです。私はマッチングアプリを使い、今の妻と結婚しました。

 

当時の私をここで告白するのも大変恥ずかしいのですが、妻と出会うまで私は童貞。ただし彼女は、そんな私を常にサポートしながら毎朝しっかりフェラチオをしてくれ、それは素晴らしい朝の始まりをいつも提供してくれました。

 

27歳もなって彼女一人も出来ない童貞の私は、マッチングアプリから彼女と出会うことが出来ました。

 

出会いから5回目のデートのことです。車で静岡の観光地に出向き、お互いの雰囲気も良くなる中、遂にカーセックスをヤッテ脱童貞。

 

と、言っても、童貞の私は何をしていいか判らず、結果、彼女の動きに合わせセックスをしたにすぎません。

 

それにしても生まれて初めてのフェラチオは身体がトロけそうなほど最高の気分を味わえました。

 

彼女のフェラとはとても優しく、厭らしい眼差しから私のサオを舐め捲るスケベな女…彼女を見ているだけでも、すべてを捧げても構わないと思うほど刺激的であり、今想像しても興奮します。

 

これを機に彼女とは無事結婚をすることになり、その後も幸せな毎日が続きます。

 

結婚してからというモノ、毎日がセックス。当然、彼女の巧みで絶妙なフェラチオも堪能する生活が始まります。

 

そんな私の1日は朝5:00に起床。規則通りの生活ならまだしも、結構残業で帰りが遅くなることが普通に起こるため、目覚めの悪い日も結構多いです。

 

ただし今となっては妻のフェラチオで会社にも遅刻せず、爽やかな毎日を送ることが出来ています。

 

彼女は朝の5:00前になると、私のパジャマをおろしフェラチオ開始。始めはグッスリ眠っている私ですが、あまりの快感に目を開けると一生懸命私のチンポをシャブル妻のフェラチオが目に飛んできます。

 

彼女のフェラはとてもマッタリと舐め上げてきますが、私の目覚めが悪いと、激しくチンポを吸い上げ、早く起きる様に促してくれます。

 

いずれにしても、ラストはあまりの気持ち良さに射精して目覚める私ですが、こんな気配りができる妻は、私に取って最高の女神と言っていいでしょう。

 

そして最近理解出来たのが、私が帰宅した時の彼女の衣装。どうしても今晩欲しい時は、オッパイがはみ出そうなブラウスやミニスカートを着用し私を誘ってきます。そんな時は直ぐに玄関で彼女を抱きしめ、その場で即フェラをお願いしたあとバックから突いて尻の上に射精です。

 

こんな生活がいつまで続くか判りませんが、とにかく今は妻はフェラが最高の出来た女です。