本番でも得られないような脱力感と高揚感に酔った川口市にある人妻デリヘルのフェラチオ

東京の北区に住んでいますが赤羽で飲んだ後は決まって隣町の川口に行って男を癒やしてくるのが通例になっている。川口と言っても実は風俗の盛んな西川口になりますけど。

 

兎に角、最近の風俗というのはデリヘル系やホテヘル系が大いにモテテいるそうで、其れはお店側(実際は店舗を持たないのがデリヘル)にしても、お客サイドにしてもある程度の自由性があるからでしょう。特に、お店側ではプレイルームなどの固定の費用が余りかからず、その為か都会の中心地ではデリヘルが非常に多くなってきています。

 

其のデリヘルというのはお客の要望に沿ってでしょうが、色々なジャンルや選択手段のお店が出来ているようで、現在はそん中でも特に支持されているのが筆者もファンとなっている人妻や熟女系のデリヘルとも言われています。

 

「人妻デリヘル」のというのは、一般の風俗業では若くて可愛い女の子が何と言っても重宝されるようですが、それとはチョット逆を売りにしているのが既婚者や年増の女性を相手にするのが「人妻デリヘル」です。

 

人妻というとデリ嬢はオバサンとか、バアサンを想像するかもしれませんが、実はそうかもしれないのです。ハイティーンの若い客から50代、60代の女性は其のように映るかもしれませんが。

 

しかし、此のように極めて成熟した女性たちを一度でも体験してしまうと、ハマってしまう男性が殆どでして、又、中年のオジサンたちにも結構な人気もあって、風俗サービスとしては人妻や熟女という女性は結構にして需要が高まっているのです。

 

其れでも、風俗のデリヘル業界で人妻と言うと概ね、30代から40代前半のデリ嬢が殆どが主な年齢層になりますのご安心を、この年代の女性はセックス経験も豊富で、商売でお金を儲けながら、実は男との接触で自らの性体験も楽しんでいらっしゃるので、男の遊びとしてはこれ以上の喜びはないのである。

 

そんな人妻デリヘリで遊んだときの一寸記憶に残っているフェラ好きのお姐さんの事を記してみます。

 

ホテルインしてから早速彼女はディープキスから始まり、小生のジャージを下ろして彼女の右手が一物に向かってきました。「あれま、すっかり大きくなっちゃって」などといいながら、チンポを出してパックと咥えてきました。

 

その後でザラツイた彼女の舌でカリの部分を舐めまわしてくるのであり、左手では上手に激しくシコシコと擦ってくれたので久々ですぐイキそうになったが、ここで出しては一巻の終わりと思い、ここでは一旦彼女の口からチンポを抜き出したのです。

 

今度は小生が右手で彼女のスカートの中に手を入れて、黄色いパンテイの上から触りながら、少しずらしてオマンを直接触りクリを撫でてやりました。彼女のオマンは既にヌルヌルで、中指を少し穴にいれると、人妻さんは再びフェラにも加速がついて、さすがに此のときは我慢できなくなりましたね。

 

「いやーー、もう限界だよ、いきそうだよ」と声を上げると、彼女は「もう少し待って」といいながら口をはずして、「あなたのザーちゃん飲んであげるから」と言ってもう一度ガップリと咥えてくれて、今度は更に激しい上下と左右の首振りフェラチオをしてきて、此のときばかりはもう脳天が痺れてきて弾けそうになり、直ぐに思い切ってイッテしまい、彼女の口内に射精してしまいました。

 

ドクッ、ドクッという感じで人妻さんの口の中にタップリと小生のザーメン放出してしまいましたが、此のときばかりは本番でも得られないような脱力感と高揚感に酔ったのでした。