彼の実家でガマン汁を舐めながら激しいフェラチオ

今までで一番心に残っているフェラチオははじめて付き合った彼とのフェラチオでした。埼玉県の彼の実家でやったフェラチオはかなりもえましたね。

 

その日はご両親が泊りの出張でいませんでした。一回だけ彼のお母さんがいるときにお邪魔したのですが、ちょっと緊張してしまったので、親がいないというだけでなんとなく解放感がありました。彼とコンビニで買ってきたお昼ご飯を適当に食べて、しばしゆっくりとテレビを見たりして過ごしました。

 

すると、彼がわたしの手をつかみ、自分の股間に押し付けてきました。「何もしてないのに、もう立っちゃった。。」と言ってきたのです。どうも彼ははじめから、エッチなことをする気満々だったご様子です。

 

リビングであそこを出そうとしてきたので、さすがにちょっと気が引けたので彼の個室に入り彼の部屋のソファーですることにしました。

 

意気揚々とズボンをおろして元気になったちんこを見せつける彼。彼は立った状態になって、わたしは膝をついてフェラチオをはじめました。「おぉ、。すごい。気持ちいいよ。。」と恍惚な表情の彼氏。

 

「こう?」と言いながらかなり激しくしごいてみました。膝がガクガクなって、立っているのがやっとなのか、彼が壁に手をついてました。かなり気持ちよさそう。

 

ちょっと意地悪な気持ちになり、先端を指でなぞるようにして刺激するとまた膝がガクガクと震える彼。「すっごい変な汁出てるよ」といいながらガマン汁を舐めました。「ひっ、。」という彼。かなりかわいいです。

 

彼は両手を壁につけて必死に耐えてます。全体的に咥えこんでゆっくり、ゆっくりと上下にピストン運動をして刺激していきます。部屋中にいやらしい、じゅぽじゅぽという音が響きました。すごいいやらしい音で、それ聞いてるだけでも感じてしまいます。たまに玉を持って少し握ってもしてみました。

 

もう立っていられなくなったみたいで、今度はソファーに彼が寝た状態でフェラチオをしました。ギンギンに立って彼のものを舐めまくり、しゃぶりまくりで、かなりエッチだっとおもいます。彼の方にお尻を向けてフェラをしてたのですが、彼が興奮してきて、わたしのスカートをめくって、パンツに手をいれ、クリをいじってきました。

 

かなり感じてしまい、フェラチオもより激しくなっていきました。指だけでイッテしまい、フェラチオしながら、ビクビクとなってしまう私、。「俺もいきそう」と言いながら彼もフィニッシュ。

 

いつもご両親と話している彼の家でやることで余計に興奮しました。