天王寺区の通天閣の映画館でゲイ映画を見ながらゲイにフェラチオされる

今から10年前ぐらい、大阪府は天王寺区の通天閣に遊びに行きました。初めて行った都会のレトロなスポットに、大阪らしさを感じたものです。

 

歩いている人は、中年が多く「おじさんの遊び場」といった街です。

 

僕は、商店街などをブラブラしていると小さな映画館が目に入りました。

 

入り口前には、看板があり普通の映画ではありません。男性が裸になっていて、よく見るとゲイ映画でした。

 

「何なんだ?これは。」

 

僕は、ゲイには全く興味がない人間ですが、何故か映画に惹かれたものです。料金も安いため、大阪見物として映画館に入りました。

 

中に入ると、100席ほどの小さな空間に男性が10人ほどいます。

 

20代が僕ともう一人ぐらいで、50代、60代が8人ぐらいいました。僕は、客席の1番後ろへ座りゲイ映画を見る事に。

 

ストーリーは、若い男がラグビー部、練習後先輩にヤラレル内容です。リアルで、ストーリー性がありゲイ映画は意外と面白い感じです。

 

「男同士のエッチは、こんな感じなんだな。」

 

と、アブのマールな姿に夢中で見てしまいます。

 

30分ぐらいした頃、前にいた50代ぐらいの男性が振り返って来ます。軽く礼をして来て、雰囲気からするとサラリーマンといった男性です。

 

男性は、僕の横に移動して来て座って来ます。男性は、隣に来ると僕に話し掛けて来ました。

 

「こんにちは。ここ初めて?」

 

「ええ、はい。」

 

「ゲイ映画見るのも初めて?」

 

「はい。」

 

男性は、気さくで話をするとイヤな感じはしません。すると、男性は僕のアソコをスリスリと触って来ました。

 

「この人ゲイだ。」

 

僕は、そう思うと今度は揉んで来ました。男性の手を掴み、戻そうとすると再びアソコへ。次の瞬間、男性はチャックを下ろして中に手を突っ込んで来ました。

 

「あっ あっ。」

 

僕は、何故か拒否するより男性にお任せしてしまいます。

 

男性は、アソコを掴んでズボンから出して来ると顔を埋めて来ました。映画館内は、暗く他の客は気づいていません。

 

僕のアソコを口に含んでフェラチオをする男性。しかし、僕は男に舐められながら快感に酔ってしまいます。気持ち良く、男性の舌と口に放心状態になります。

 

「気持ちいい。」

 

フェラチオが好きな感じの男性は、激しく舐めて声を出しました。

 

「あっ あん。はあはあ」

 

興奮している男性に、僕はやめてと言えません。

 

「出る。」

 

数分後、快感が最高潮に達し男性の口でイってしまいます。液体をのゴクリと飲んで、笑みを浮かべる男性。映画が終わり、外へ出ると男性から誘われます。

 

しかし、嵌まってしまうと怖いのでサヨナラをしました。