新潟県でソープ嬢のフェラチオや舌使いやバキュームが凄まじかった

初めてフェラチオをしてもらったのは私が新潟県の高校を卒業し、何人目かの彼女と付き合った時の話です。

 

何ヵ月か交際をした時に、ふとカラオケ店に入り、初めは歌ったり食事をしたりなどして楽しんでましたが、密室で二人っきりという事もあり、段々ムラムラしてきてしまい、キスや性器の触り合いなどしました。

 

ある日、またカラオケに行き、イチャイチャしてましたが、ふと彼女が私の性器を舐めようとしましたが、衛生面の問題もあり、カラオケ店を後にし、自宅でシャワーを浴び、そこからフェラチオをしてもらいました。

 

最初に思ったのは、頭の内側が快感でビリビリし、腰砕けになりそうな感じがしました。それほど彼女のフェラチオは凄かったです。

 

流石に限界で出そうになった時は、彼女にフェラチオを止めさせて、そのままゴムをつけ、セックスしました。彼女にフェラチオの味を聞いてみたら、少ししょっぱい感じだけど洗ったから匂いは全然しないと話してました。

 

数ヶ月は彼女と遊びに行った後、最後はラブホテル等でフェラやクンニ、最後はまたセックスで締めましたが、段々お互いの時間が取れなくなり、そのまま自然消滅してしまいました。

 

その後は彼女を作るよりもお金を稼ぐ事に力を注ぎ、数年間は彼女を作りませんでした。ですが若い頃の性欲は凄まじく、オナニーをしてもフェラチオやセックスの快感には勝てませんでした。

 

そこで金を出せばすぐセックスできる新潟県のソープを利用しようと思い、せっかくなので地元でそこそこ値段のする高級店に通いました。そこで相手してもらった女性は顔はカワイイのに胸がとても大きい女性で心結の中でガッツポーズをしつつ、冷静に接客してもらいました。

 

風呂で体をキレイにした後、キスから始まり私の乳首を舐めながら下半身に舌を這わせ、そのままフェラチオしてもらいました。

 

そのフェラチオは昔、彼女からしてもらった以上に舌使いやバキュームが凄まじく、フェラチオしてる時の風俗嬢の顔を見たら、一生懸命に私の性器を舐めていて、危うく出しそうになったので止めてもらおうとしましたが、その言葉に火が付いたのか、更にフェラや舌使いを早め、風俗嬢の口の中に射精してしまいました。

 

あまりの気持ち良さに体が動かなくなり、精子どころか魂までも抜かれそうな感じでした。

 

その後は少しまったりしてましたが、多めに時間もとってあったので、二回戦を初め、最後はセックスで射精し、終了しました。フェラチオは彼女がいる時はぎこちないですが、頑張って気持ちよくさせようというのがあり、風俗嬢は流石はプロだと思いました。