奈良県の彼氏に喜んでもらいたくてフェラチオを特訓してバキュームフェラ

私は今40代のただの主婦です。20代の初めのころの話、東京に住んでいた頃の話です。
当時私は地元の奈良に彼氏がいて遠距離恋愛中でした。しかし20代前半の女は男に負けずと性欲旺盛です。職場では欲求不満な女性同士で色々ないやらしい体験談を軽いものからディープな話まで赤裸々に話すのです。

 

その中である30代の同僚の先輩が、「フェラチオをしないと濡れない」と言うのです。私はどちらかというとフェラチオは苦手であまりしません。彼氏もそのことをよく知っているので私に強要しません。ましてや男性のアレをくわえないと濡れない、なんて考えたこともありませんでした。

 

彼女曰く、男性のアレをくわえたりなめたりして、男が苦しそうに感じている姿を見ていると興奮する、と言うのです。

 

私はフェラがへただし、そんなテクニックもないから、逆に萎えられてしまうな、と考えていました。でもフェラだけでそんなに気持ちよくなっている顔がみてみたいな、とも思い始めました。

 

次彼に会えるのはお正月で2ヶ月先のことでした。それまでに練習しておこうか、と考えはじめました。でもどうやって練習すればいいか分かりません。私は次の日早速フェラチオの達人の先輩に聞くことにしました。

 

先輩は「もちろん本物で数をこなしていくのよ」と笑いながら言うのです。そして「本番をしなかったら浮気にはならないわよ」とまで言われました。

 

その日は仕事が全く手につきませんでした。彼の喜ぶ顔も見たいし、フェラがうまい女になりたい。でも練習なんて恥ずかしい、そんなことばかり考えていました。結局私はアダルトビデオを見ながらなすび片手に練習をすることにしました。

 

傍から見ればかなり間抜けな姿だったでしょう。毎晩胃取り暮らしの部屋でアダルトビデオを見ながら練習しているとムラムラしてきてオナニーをしてしまっていました。

 

そうして2ヶ月がたち遂に彼氏に会いに行けます。そして練習の成果を発揮できるのです。新幹線のなかでそんなことを考えているだけで濡れてしまうのでした。半年ぶりぐらいに会って早速ホテルに行きました。

 

ホテルの部屋に入るなり、離れていた時間をとりもどすかのように熱いキスを交わし、ベッドになだれ込みました。私はいつもは受け身なのですが、その日は大胆に上に乗って彼のズボンを脱がせようとしました彼はびっくりしていましたが、されるがままでした。

 

パンツも脱がし既にかたくなっていた彼のモノに躊躇なくくわえました。「ちょっとどうしたの?」と彼は私を止めようとしようとしましたが私は止まりません。練習した様々なテクニックを披露して見せたのです。

 

途中彼は「んーー」とか、「あぁ」と切ない声を出していました。顔を上げて彼の顔を見ると、苦しそうに上を見ながら「はあはあ」言っているのです。

 

「気持ちいい?」ときくとこっちを見て、やばい、と言うのです。私はラストスパートをかけるように必死でバキュームしました。すると「やばい」といいながらイッたのです。
生まれて初めて口でイカすことができたのです。作戦は大成功でしたが私のパンツもびちょびちょでした。

 

その後、どこでそんなテクを覚えたのか、と問いただされましたが大満足でした。