三重県へのドライブデート中に悶々としてカーフェラ抜き

ドライブ(日帰り)で三重県に行った際、当時付き合っていた彼女にフェラチオをしてもらいました。

 

ちなみにしてもらった場所は公園で、自宅やホテル以外で、こういったことをしたのはこれが初めてでした。なので、今でもはっきりと覚えています。

 

それまでは、そんな、屋外でそういう行為をするなんて考えもしなかったですし、そもそもそういう気持ちにもなりませんでした。誰にも見られないプライベートな空間でしか、要は勃起しなかったわけです。

 

でもその日は違っていました。お店でランチを食べたあと、改めてドライブを開始すると、妙に悶々としている自分がいます。実際、お店でトイレに行ったときに、ちょっとだけ勃起しているような感じがありました。若干ですが、大きくなってるんです。

 

オシッコを出せば、すぐに収まるかとも思いましたが、そうはならずに、股間が常にギンギンとしています。でも、繰り返しますが、完全な勃起ではなく、ちょっとだけの勃起。

 

そんな状態で、アクセルペダルやブレーキペダルを踏んでいると、その時の動きで、股間が少し擦れてきます。その擦れた時の衝撃が、ダイレクトに伝わってきて、悶々とした気持ちがますます高まっていきます。

 

もういてもたってもいられなくなってきます。たまたま道すがらにあった公園に車を止めて、しばらく休憩をすることに。どう切り出そうかと思案していましたが、もう考えるのが面倒になって、車内で愛し合いたいと、ストレートに伝えました。

 

が、ドライブの途中ですし、メイクもきれいにしてるし、洋服もよごれてしまうかもしれないと、あっさり却下。そこで、代わりにフェラチオをしてくれることになったってわけ。

 

彼女としても、そんな勃起した状態で車を運転されても困るでしょうからね。

 

後部座席に移動し、横並びになって、フェラチオ開始。フロントガラスは日よけ(アルミタイプの)でカバー。窓には車内用のカーテンを付けていたのですべてクローズ。

 

それにしても、我慢に我慢を重ねた挙句のフェラチオはすごく気持ちがよかったです。

 

パンツから出した瞬間、彼女が「ワッ」と驚くほどにギンギンに勃起していて、先っちょからは、透明の液体がトロトロと垂れてきています。そんな状態のペニスをうっとりした表情で、優しく、丁寧にフェラチオをしてくれる彼女。とてつもない安心感があって、大げさでもなんでもなく幸せな気持ちになりました。

 

また、彼女のことをますます好きになりました。で、イキそうになった時、彼女のメイクを汚してはいけないので、最後は自分で処理しようとすると、彼女が自発的に、口の中で受け止めてくれたのでした。

 

ますます彼女にぞっこんになった、そんなドライブ旅行だったのでした。