初フェラチオは熊本市内の保母(保育士)さんに車内でカーフェラ

私のフェラチオ初体験の話です。私は当時24歳です。

 

その時の同僚から紹介されたのが、園村由紀さん(仮名21歳)です。彼女は熊本市内の保育園で保母(保育士)さんをしている人でした。

 

容姿は中肉中背で顔はかわいい系でした。最初のデートは映画をみて、食事をしました。話が盛り上がり、次もデートをする約束をしました。

 

5回目のデートのとき、ついにその時が訪れました。その日は土曜日で、夕方から熊本県上天草市にドライブに出かけました。食事をしたあとに、天草五橋の駐車場に車を停めて、車の中でしばらくおしゃべりをしていました。

 

辺りはすでに暗くなり、車の中でキスをしました。お互いに舌を絡め合いました。私は彼女の上着を脱がせて、ブラジャーを外すと、乳首は起っていました。乳首を指触ったら、彼女の体はビックンと反応をしました。

 

また、乳首を舌で転がすと彼女は大きな喘ぎ声をだしました。幸いにも周りには車も人影もありませんでした。

 

私はますます興奮し、彼女のパンティの中に指を入れました。彼女のおマンコはすでにびっしょり濡れていました。私は指でクリトリスを攻め、中指でGスポットを攻めました。彼女はあっという間に果てました。私の興奮は最高潮に達しました。

 

私はズボンとパンツをおろし、ビンビンに勃起した息子を出しました。そして、彼女の手を息子に触らせました。彼女は抵抗していましたが、そのうち手こきを始めました。
その動きはたどたどしくあまり経験がないことが分かりました。私は彼女の耳もとで、「口でやってくれない」とささやきました。彼女は「いや」といいましたが、私は彼女の頭を押さえ、無理やりにビンビンになった息子をくわえさせました。

 

彼女は抵抗しましたが、私は彼女の頭を手で押さえ、腰を動かしました。そして、彼女の口の中にカルピスを出しました。彼女はカルピスを吐き出しせき込みました。

 

それが私のフェラチオ初体験です。彼女にとってもフェラチオ初体験でした。

 

その後私たちは車の後部座席に移動し、彼女の服を全部脱がせ、セックスを続けました。その後、正常位、騎乗位で合体をしました。

 

その時、私はピストン運動をしながら、どこにカルピスを出そうか考えていました。スキンを持っていなかったので、彼女の中に出すわけにもいかず、外に出すのは車がよごれるのは嫌だから、再度彼女に私の息子をくわえさせました。そして彼女の口の中にカルピスを放出しました。

 

気持ちはもちろんよかったですが、それよりも彼女を征服した気持ちで満たされていました。