高知県への一人旅のワンナイトラブフェラチオで初ゴックン

時期外れの夏休みをもらい、1週間かけて四国を一人旅した時の話です。旅の最後に高知県を訪れた私は少し人恋しくなっていました。

 

1週間一人でいたので誰かと話がしたかったのです。そこで私は沢山の人が集まっているという「ひろめ市場」へ行きました。ひろめ市場は高知県の中心にあり、市場の中に沢山のお店が入っていて、つまみやお酒を購入して市場の真ん中に置かれているテーブルで飲み食いする、巨大居酒屋テーマパークみたいな場所です。そこに行けばおじちゃん達と楽しく飲めるかなと思ったのです。

 

私がひろめ市場へ向かって歩いていると、一人のサラリーマンが声をかけてきました。見るとなかなかのイケメンで年も私と近く、私と同じく東京に住んでいて高知県へは出張で来ているとのことでした。

 

彼も一人でひろめ市場へ行くというので、一緒に行くことにしました。

 

私達は高知県のご当地グルメを食べながらお酒を飲み、沢山話をしました。そして彼がおすすめする居酒屋にも連れていってもらいました。

 

結果、ベロベロに酔っ払ってしまった私を彼は自分が泊まっているホテルへ連れていきました。多分初めからこうするつもりだったのでしょう。私もわかっていましたが、旅の開放感から別にワンナイトラブをしてもいいと思っていたので、すんなりついていきました。

 

まず彼は部屋に入るなりシャワーを浴び始めました。次に私がシャワーを浴びました。それからベッドに押し倒され、セックスをしました。

 

彼がフェラチオを要求してきたのでしてあげました。しかしその時くわえた彼のモノがものすごくゴム臭かったので驚きました。理由は聞かなかったけれど、もしかしたら前夜も誰かとワンナイトラブしてたんじゃないかな、そんなことを考えながらゴム臭さに耐えてフェラチオしてあげました。

 

彼はなかなかイキませんでした。私が下手だったのかもしれませんが、もし前日にしていたとしたらそんなに溜まってなかったんじゃないかと思います。

 

それでも挿入前に一回フェラでイキたいと言うので私は手と舌を使ってできる限りの技を使いました。やがて彼はイキそうになりました。

 

私は口で受け止めてあげましたが、「そのまま飲んで」と言われました。まだゴックンしたことがなかったので一瞬躊躇いましたが、その場の雰囲気を壊したくなかったので思い切ってゴックンしました。

 

ゴムの味がしました。彼は満足そうに私を見ていました。それから本番をした私達は翌朝バイバイをして別れました。

 

その後、東京に戻ってから彼から連絡がありましたが無視しました。もうゴム臭いフェラはこりごりです。