神奈川県のラブホテルで彼の大きすぎる性器をフェラチオ

私のフェラチオ体験は、23歳です。当時付き合っていた彼氏に喜んで欲しくてエッチなビデオを参考にしながら、おもちゃでフェラチオの練習をしました。

 

いざ、3回目のデートで神川県のラブホテルでキスをしたあとお互い裸になったあと彼がベッドに寝て彼の上にのってフェラチオをやりましたが、彼氏にビッチや遊んでたと言われた後、気持ちよかったよとの言葉がなく、むしろ頭を押さえられ苦しかったのを覚えています。

 

それでも喜んで欲しくて頑張ってフェラチオをしましたが、彼の性器が大きすぎてむせてしまいました。むせた姿をみた彼は舌打ちをし、ベッドからおきて私の前にたちました。

 

うまいからもっとやってと言われ、もう一回フェラチオしました。彼は喜んでいましたが、私は傷つきながフェラチオをやっていました。

 

初めてフェラチオをやったのがまさかの遊んでると言われたことにショックで、「彼のために勉強したんだよ」とは彼には言えませんでした。彼の性器は大きいうえに太すぎで押し付けられるので、苦しいし私はおもちゃなのかというくらいに腰をふってくるので、苦しい中フェラチオをしました。

 

無我夢中で苦しい気持ち悪い、でも喜んでもらいたい、いろんな感情が入り混じりました。

 

彼の性器を痛い思いさせないように手を使ったり舌を使い彼の表情をみる余裕はありませんでしたが、声でいっている声をたよりにフェラチオを二回目しました。

 

二回目が終了したとき、彼が喜んでくれて満足したように私をベッドに押し倒し、ちょこっと私の性器をいじったあと無理やりいれていたいのを覚えています。

 

痛いセックスが終わった後、ゴムをとり私の腰をさするわけではなく自分の性器を押し付けてお掃除してというかのように押し付けられました。むせながらも彼に喜んで欲しいが強かった私はフェラチオをしました。

 

すごく辛かったです。痛いし苦しいし、おもちゃのように扱われたことにすごくショックを受けた気持ちを押し殺し、彼に嫌われないように必死でした。

 

今でもフェラチオを練習したりビデオをみてやりますが、初体験が衝撃的過ぎて震えるしトラウマになるくらい今でもフェラチオは私にとっては苦手なプレイになりました。
克服しないといけないと思い次にお付き合いした人は一つ一つ丁寧でした。

 

フェラチオもおもちゃのようにおしつけてくることなくうけてくれ、終わった後も気持ちよかったよけど手が震えたけど大丈夫といってくれたことがうれしかったです。

 

そのおかげでフェラチオを克服することが出来ました。