茨城県のキャバ嬢から入院中にうけたフェラチオは刺激的

自分には、茨城県で付き合っているキャバ嬢がいます。…と言うか金づるかもしれませんが、いずれにせよ相当つぎ込んでいるキャバ嬢です。

 

ある時、同僚と彼女のいるキャバに行き、相当酔っ払った挙句、自分は交通事故。全治3か月の大腿部骨折でした。

 

それにしても入院と言うのは暇なモノです。始めの1週間辺りまでは痛みもあって苦痛な日々でしたが、それ以降は、昼めし食って松葉づえで院内をうろつき、部屋に戻るとお昼寝ばかり・・・。

 

おまけに26歳の男性にして最近オナニーもやっていないので、自分のアソコはパンパンです。

 

相変わらず暇にしている平日。思わぬ来客が訪れます。それは例のキャバ嬢。自分の同僚から話を聞いて、お見舞いに来てくれたみたいです。

 

最初は心配する顔で話をしてきましたが、その後は最近流行りのブランド品の話しに変わり、今度退院したら買って欲しいとおねだりが始まりました。…やっぱりこいつには騙されているかも…と思う自分の気持ちから、…これだけ貢いであげてるんだから、少しお礼もして欲しい…と考える自分が出てきました。

 

彼女に言いました。「ねぇー、俺溜まっているんだよね…」。

 

彼女はそれを察知したみたいですが、ココは相部屋のためそれは不味いとアイコンタクトで返します。それでも我慢出来ない俺は、彼女の手を取り自分の股間へ持っていきました。

 

彼女は仕方なそうに、自分のサオを扱き始めます。すると数か月以上オナニーもやっていないアソコでしたから、一気に膨張し、布団の上に大量射精。彼女は慌ててティシュで拭きながら笑っていました。

 

ただ今回だけはこれだけではおさまりません。

 

自分は彼女に小さな声で言います。「今度は口で…」。先ほどよりは素直にこのお願いを聞いてくれた彼女。自分の股間に顔を使づけ、静かにサオを咥えます。

 

久しぶりに口の感触は最高です。時々フェラ音が部屋の中に響きますが、今この部屋に患者さんは不在。診察中らしく誰もいないため、落ち着いて彼女からのフェラを堪能しています。

 

今度は69の体勢。となりを看護師さんの歩く音が聞こえると、これも結構刺激的です。

 

彼女のTバックを脇にズラシ久しぶりのクンニを楽しむと、そろそろ彼女も方も逝かせに掛かります。そして反り繰り返った自分の亀頭から、遠慮なく彼女の口の中に吐き出すことが出来ました。

 

何も出来ない生活の中で、こんなHなフェラチオプレイが楽しめるのは最高の刺激で極みと言っていいでしょう。