姫路駅前でナンパした女子高生に公園でフェラチオされ快感

姫路駅前でナンパ。

 

兵庫県に住んでいる僕は、20歳の頃「姫路市」でよくナンパをしました。姫路城がそびえる大手前通りには、若者が集い遊びに来る感じです。突き当りの姫路駅前へ行けば、ナンパ待ちする10代の女の子がいます。

 

僕が20歳の時、車を持っていたので駅前へ夜の8時ごろ友人とナンパをしに行きました。すると、小柄な女子2人組が立っていて声を掛けます。

 

「ねえ、今から秘密のアジトへ行ってパーティしようよ。」

 

と、冗談ぽく言うと、2人組は車に乗って来ました。1人は、元AKBの大島優子似でもう一人は俳優のピーターと似ています。後部座席に乗った2人は、市内の女子高生です。

 

4人は、車で手柄方面へドライブをして市内をブラブラする感じでした。途中、大きな公園があったので車を止めて降りる事になります。

 

僕は、大島優子似の子といっしょにベンチへ座ります。友人は、ピーター似の子と少し離れたベンチへ。

 

時計を見たら、夜の10時になっていて周りには誰もいません。大島優子似の子は、意外と話やすく会話が弾んだものです。

 

すると、友人を見たらキスをしていました。それを見た僕は、興奮をし同じようにキスをします。大島優子似の子は、積極的で舌を出して絡めて来ました。体が熱くなり、濃厚なキスに満足出来た瞬間です。

 

僕は、キスが終わると胸元に目が行きシャツの上から手を入れます。乳首に指が当たると、ビーンと立っていて固くなっていました。

 

「あーん。」

 

指が触れた瞬間、大島優子似の子は、感じて声を出します。感度は良く、スケベな感じの女の子です。

 

すると、大島優子似の子は、僕のアソコをジーパンの上から触って来ました。積極的な行動に、僕は堪らずチャックを開けて性器を露出したものです。大きく固くなっている性器を見て、握る大島優子似の子。

 

次の瞬間、顔を埋めてパクリと咥えて来ました。

 

大島優子似の子は、舌をレロレロと動かして先を舐めてくれます。

 

「気持ちいい。」

 

舌が動く度に快感が走って、フェラチオの良さを実感したものです。大島優子似の子は、今度は口を上下に動かしてピストンをして来ました。口を動かすと、音が出だしイヤらしい姿になっています。

 

「上手い。」

 

僕は、大島優子似の子のフェラチオに感動する感じです。辺りは、真っ暗なので人もいないため2人の世界です。

 

「気持ちいいよ。」

 

僕は、大島優子似の子の頭を撫でて挙げます。数分後、快感のピークが訪れました。

 

「ピリリ。」

 

体に電流が走り、大島優子似の子の口に発射です。

 

「ウっ。出た。」

 

大島優子似の子は、液体を口から吐き出します。

 

「お前、フェラチオ上手いな。」

 

「そう?よく言われる。」

 

おそらくヤリマ女みたい。

 

その後、女子高生2人と別れ思い出に残るナンパになりました。