広島県で友人の母親から優しい舌使いのフェラチオで口内発射

広島県での大学時代、サークルの友人宅へ毎日のように遊びに行っていました。

 

そこでのお目当ては友人のお母さん。どうやら父親離婚後の再婚妻みたいだ。

 

友人によると彼女は43歳。見た目は壇蜜をふっくらさせた様な淫靡な大人の匂いが漂う熟女である。…実はあることがキッカケで彼女から素敵なプレゼントをいただくことになった。

 

とある月曜日。授業が終わり、一度パチンコ屋によってから友人宅へ向かいました。

 

自宅へ到着すると、例のお母さんがにこやかに迎え入れてくれます。…因みに今日はミニスカートであり、前屈みになった瞬間が1度訪れ、彼女のパンチラを目撃。今日はついている日かもしれません。

 

そして、そのまま友人の部屋へ向かい、いつものテレビゲームで楽しむことに。

 

概ね2時間経過。ここでトイレを拝借。1階へおりてトイレに向かう途中、浴室が隣にありました。なんだか胸騒ぎがするなか、こっそりと浴室へ俺は潜入します。

 

…予定通りありました。それはお母さんの使用済みパンティが洗濯機のなかに無防備に放り投げられています。俺はそれを手に取り匂いを嗅ぎます。とても香しく、熟女の匂いで満開です。

 

お股辺りを確認します。染みが付いています。ひょっとすると、昨晩夫とセックスした際に付着したマン汁かもしれません。ここで多少の嫉妬心が生まれ始めました。

 

お母さんの使用済みパンティを見ているとムラムラが止まらず、遂にオナニーを始めてしまいます。

 

匂いを嗅ぎながら、時にはお股の染みを舐め捲ります。こんな姿誰かに見られたら大変だと思った瞬間、ふと人の気配を後ろに感じます。

 

振り拭くとお母さん。飽きれた顔をしながら、急にニコッと微笑みます。

 

そして…ナイショよ。俊君には…と言い、俺の股間前にしゃがみ込みチンポをパクリ。それは優しい舌使いで、俺には彼女もいますが、そんな小娘のフェラチオとは運例の差を感じてしまうほど最高に気持ちいいです。

 

また、時々俺を見ながら「どこが気持ちイイの?」と聞いてくるお母さんの顔もエロくて最高です。

 

今度はフェラをしながら俺の両乳首も触ってきます。この2点責めには俺のチンポも今日一番の反り繰りかえり!

 

お母さんが頭を激しく振るなか言ってきました。「いいのよ…おばさんの口に出して…ウグっ、ン〜、チュパ」。まるでアダルトビデオの世界に入り込んだみたいで、俺はお母さんのお言葉に甘え口内射精。

 

お母さんは一滴残らず俺の精子を吸い込み、それを手の平に吐き出しました。

 

思いもよらぬお母さんからのプレゼントに、それ以降もフェラチオをお願いし続け、今でも最高の興奮をお母さんから頂いています。