福岡県で姉貴の友人からされたフェラチオは素敵だった

俺は福岡に住む20歳の大学生。少し以前の話しですが、姉貴の友人からいきなりフェラを受け、思いっきり吐き出したことがあります。

 

2年ほど前の話し。俺には3つ年上の姉貴がいます。

 

姉貴は酒好きで、高校時代からの同級生となる優さんを自宅に招き入れ、自分の部屋でお酒をよく呑んでいました。

 

因みに優さんとはとっても美形の女性大生であり、肉体的にも最高のボディの持ち主。オッパイは恐らくFはありそうで常にミニスカートを履いており、それは今にでもスカートを破り飛び出しそうなプリプリのヒップ。

 

そんな優さんを見ると俺は堪らなくなり、何度か自分の部屋でオナニーしたことがあります。

 

夏休みに入った頃、深夜に優さんが訪れ、相変わらず姉貴と酒を呑んでいます。

 

そんな俺は丁度1階のシャワーを浴びて、偶然優さんと鉢合わせ。彼女は軽く挨拶を俺にしてくれ、そのまま姉貴の部屋へ戻ります。

 

…今日はホットパンツで登場の優さん…。

 

さっそく俺は自分の部屋で優さんとセックスをヤル姿を思い描き、今日も懲りずにオナニー開始。

 

オナニーを終え、そろそろ寝ようと考えていた俺は、いきなり姉貴が俺の部屋に入ってきます。

 

すると「あんたも少し飲む?」。優さんと一緒に酒が呑めると思うと直ぐに飛び起き、姉貴の部屋へ向かいました。

 

中へ入ると既に酔っ払っている優さん発見。目はトロンとして、大人の色気すら感じます。

 

約1時間もすると姉貴はいつの間にか眠りについていました。そろそろ部屋へ帰ろうと考えた頃優さんから聞かれます。

 

「ねぇ、大ちゃんは女性と経験があるの?」。

 

こんな魅力的な女性から、こんなHなトークをされると俺のサオはいきなり勃起。そして優さんは俺との距離を近づけながら、「まだなら少しだけHしよか…」と言い俺の股間に手を置き、アソコをスリスリ。

 

既にビンビンな俺のマラに気づいた優さんは俺のジャージをおろし、いきなりフェラ。

 

なんとも艶めかしいマッタリフェラ。しかもいきなり咥えることもなく、玉袋を丁寧に舐められながら、横舐めを終えたころ、ようやくパックっと咥え込みます。

 

口の中でも巧みに舌を動かす優さんはまさにテクニシャン。俺は人生最高のフェラを受けながら下半身に熱いものを感じだし、隣に寝ている姉貴を横目で口内発射。

 

優さんはその後もサオを咥え込み、俺の精子一滴迄吸い取ってくれました。そして、「またしてヤッテ欲しかったらいつでも言ってね」とひとこと。

 

当然その後も優さんにはお世話になり、毎回艶めかしいフェラチオをいただいたています。