イククルを使って和歌山県田辺市の処女女子大生をセフレにした

以前出会い系サイトで処女と知り合い、セフレに出来たことがあります。この時の体験をお話ししますね。

 

私の住んでいる和歌山県で、利用した出会い系サイト名はイククルです。イククルは老舗サイトだけあり、昔から利用していたので今回もイククルを利用していました。

 

知り合ったのは優実ちゃんといい、18歳の大学1年生で和歌山県田辺市在住の娘です。

 

車で2時間ぐらいかかる距離なんですけど、優実ちゃん曰く男性経験はないとのこと。処女とエッチ出来るなら2時間ぐらいなんてない!と気合を入れて出かけました。

 

やってきたのは茶色系ファッションで身を包んだ優実ちゃん。上はベージュのシャツに下は膝上のスカート。色合いは地味ですけど、露出度が高めなのでなかなか色気があります。

 

見た目の雰囲気はお笑い芸人の山崎ケイを若くしたような感じです。若干ふっくら気味ですけど、デブというよりは肉付きの良いムッチリした感じといいましょうか。

 

顔もそれ程悪くないですし、なんといっても18歳で処女というのは魅力的過ぎます。優実ちゃんを車に乗せて走りました。

 

すでにサイト内でのやりとりで、お互い気に入ったらエッチしようか?と話をしていたので、「優実ちゃん的にはおじさんは大丈夫?」と聞いてみます。すると「全然おじさんじゃないですよ〜。〇〇さんこそ私でも大丈夫?OKだったら予定通りでいいですよ」と嬉しい返事が返ってきました。ということで気が変わらないうちにラブホテルへ行きました。

 

ルームサービスでドリンクを頼み、焦らずにじっくり優実ちゃんとの距離を近づけていきます。

 

優実ちゃんの隣に座り、頭をなでなでしながらアプローチ。キスをしながら優実ちゃんを抱き寄せ、耳、首筋へと順に舌を這わせていきます。胸を触ってから、手はスカートの中へ。

 

処女ということでソフトに触る事を心掛けました。いきなり触るのではなく恥丘付近から触っていき、次第に下へと移動。パンティーの上からクリトリス付近を優しく触っていきます。

 

優実ちゃんの反応が思ったより良かったので、パンティーの隙間から指を滑らすとすでにびっしょり。指を出し入れしても痛がる様子はなく、それどころか感じていました。恐らく自主トレーニングしてたんでしょう。

 

指二本は流石に痛がるものの、指一本なら痛がりません。しばらく慣らしてから挿入したのですが、優実ちゃんが痛がったのは最初だけ。5分もすれば感じだしていました。

 

どうも入口付近は痛みが強いものの、中は大丈夫な模様。ですので亀頭部分を入口付近まで引き抜かないようにしながらピストンし続けました。

 

動きとしては激しさはないものの、処女が感じてくれていると思うと興奮します。結局15分持たずに射精。

 

終わってからエッチの感想を聞くと、最初は痛かったけど途中から気持ち良かったといわれて愚息は復活。この日は三回も頑張ってしまいました。

 

一回目は正上位だけで終わったんですが、二回目以降はバック・騎乗位・立ちバック・寝バックと色んな体位で優実ちゃんを責めました。

 

これが良かったのか、帰り際に優実ちゃんからまたエッチを教えて欲しいとお願いされました。こうして優実ちゃんとはセフレ関係になり、しばらく開発し続けました。