船橋市にある料理教室で出会った人妻熟女の濃厚フェラチオ

結婚して3年目の25歳。今は船橋に住んでおり1歳の子供がいます。

 

そんな私は妻からのススメもあり、とある料理教室へ通うことにします。

 

街中にある料理教室へ通いはじめました。以外に男性も多いですが、やはり主婦が8割を占めていたと思います。

 

料理教室へ通いはじめて3回目。やたら自分に話しかけてくる熟女がいます。

 

彼女は39歳の人妻専業主婦。中高年の域に入りだす彼女の肉体は、若干贅肉感も感じるグラマーな女性。…個人的には嫌いなタイプではありません。

 

彼女は作業をしながら私に色々と教えてくれます。ただ、私の身体に密着するほどの距離で教えてくれる彼女ですから、周りから見れば若い男性にちょっかいだしている熟女としか見えていないはずです。

 

教室が終わりました。今日は妻と子供は実家で食事する日だったので、久しぶりに一杯酒でも飲んで帰ることにします。

 

街へ向かい歩いていると、後方から女性に声を掛けられます。振り向くと彼女でした。

 

彼女はいきなり「これから時間が空いているか?」と質問し、特に予定がないことを伝えると、自分の手を引っ張りどこか食事に行こうと誘われました。…かなり強引な熟女です。

 

入ったお店は古めかしい赤ちょうちん。彼女はグイグイとお酒を呑み続け、私もガンガン勧められます。久しぶりに外で呑むと解放感もあり、1時間もすれば相当酔っ払ってしまいました。

 

自分たちはカウンターに座っていましたが、段々彼女は自分との距離が縮め、気が付くと彼女の手が股間の上にありました。そしてなんとなく指先で自分のサオをスリスリしているのが判ります。

 

酒の勢いもアリ彼女へメロメロになりだした自分ですが、時計を見るとそろそろ妻が帰る時間。彼女へ理由を言い、お店を出ることにします。

 

最寄り駅に二人で向かう途中彼女が聞いてきました。「ねぇ、少しだけ…イイ?」と言うと、目の前にあった公衆トイレの中へ連れ込まれます。

 

個室に入ると彼女はハードなディープキスをしながらズボンのファスナーをおろし、自分のサオを取り出します。するといきなり、凄い音を立てながらチンポをシャブリ始めまたのです。

 

「ジュルジュル…ジョボジュボ…」。

 

個室トイレにその音は響き捲り。…それにしてもこんな激しいフェラは初めてで、且つ時折、優しい眼差しでカリを回す様に舐められる技は最高!

 

段々頭の動きが激しくなります。

 

彼女は両手を上に持っていき、自分の乳首も同時責め。凄い迫力に圧倒されながら、遂に口内発射です。

 

…彼女は自分の精子を全て飲み干すと、「またお願いしていい」と微笑みました。

 

その後彼女とは料理教室の後フェラだけしてもらう関係となり、最高な熟女のフェラチオを未だ受け続けています。