青森県で童顔のラオス人彼氏の想像を絶する程の大きさのオチンチンをフェラチオ

私が20代前半の時に、外国人の彼氏と付き合っていたことがありました。

 

職場で出会ったのですが、ぱっと見日本人にも見える外国人(ラオス人)でした。彼の方が年下で、当時まだ彼は10代でした。

 

私はバイトでその会社に入ったのですが、先に勤めていた彼の方から言い寄られて付き合うことに。

 

彼は外国人だったので愛情表現も分かりやすく大胆で、初めてのデートで早速Hを求めてきました。

 

外国の人はこれが当たり前なのかもしれませんが、私はまだそれほどHの経験が豊富じゃない頃だったので、正直ちょっと焦っていました。

 

初Hの場所は私の車の中で、ドライブの後に公園の駐車場に車を停めて休憩している時でした。

 

はじめはキスからでしたが、その後すぐに彼の手は私の胸に伸びてきて「フェラって好き?」と胸を触りながら言ってきました。

 

私は「好きかどうか答えられるほど経験ないよ」と返答しました。

 

すると、彼は「じゃあ今ここでやってみせて、下手でもいいから」と。

 

そう言うと彼は私がOKする余裕もないうちにズボンのチャックを下ろし始めました。チャックを下ろして目の前にあらわにした彼のアレは想像を絶するほどの大きさでした。

 

私は処女ではなかったのですが、初体験の男性とは比べ物にならないくらい大きいのです。具体的には長さが15センチ以上は確実にあり、太さは4センチくらいありました。

 

童顔の彼からは想像がつかず、フェラをするのもちょっと不安になるレベルでした。

 

それでも彼の態度が優しかったので、目の前にギンギンになった彼のアレに少し怯えながらも口いっぱいにほおばりました。

 

口を縦に大きく開いても足りないくらい太さがあり、根元まで加えることはできないくらい長さもあって、「この後これが私の中に入ってくるの?!」と思うとちょっと怖くもなりました。

 

私が一生懸命フェラをしていたら、彼は喘ぎ声をあげ始めて口の中に出してきました。口の中に出す直前に彼のモノがビクッと脈をうち、ますます熱くなっているのが分かりました。

 

私は彼に「正直まだHは怖いかも」と本当の事を言ったら、彼は「じゃあ今日はフェラチオだけでいいからもう一回やって」と言ってきました。

 

どうやら彼はフェラチオフェチだったらしく、私の唇が厚くフェラチオさせたら最高だと思ったという理由で付き合い始めたことも暴露してきました。これを聞いて私の方は正直彼への愛情が冷めてしまい、結局私は彼とはH自体はせずにお別れする羽目に。

 

後にも先にもこんなアレがデカい男は彼以外未だに会ってないし、Hをしないまま終わったのも彼しかいません。