秋田県深夜高速バス車内のフェラチオは最高だった

俺は21歳の大学生で3つ上の会社員の彼女がいる。彼女とは毎日出会ってセックスの嵐。そんな二人が今度秋田県へ宿泊旅行にいくことになった。

 

ただし、その時は節約も兼ね、深夜の高速バスを使った。

 

待ち合わせは深夜11:00。予定通り彼女とバスに乗り込み出発です。到着は明朝6:00となるため、今日は静かにこのまま就寝する予定だった。

 

ただ慣れない環境だと、逆に目が冴えてしまい寝れないもの。しばらくスマホを弄り眠くなるのを待つ俺だか、どうも思うようにいかない。ふと隣を見ると俺と同じで眠れない彼女がスマホを弄っている。

 

彼女の顔を見ているだけでも我慢出来なくなり、急に抜きたくなってきた。俺は彼女へいきなりキス。

 

彼女もまんざらそうでは無さそうで、舌を俺の口の中に突っ込みレロレロ。激しいディープキスに変わるころ、彼女は俺の股間を擦り始める。

 

どうやら彼女は俺のチンポをフェラチオしたいらしい。俺はズボンをおろし、パンツも下までズリおろした。

 

ここではまだディープキスとテコキのみ。時々彼女の指先で亀頭をなぞられるが、俺の先端は我慢汁が待ち切れず、既に溢れかえりだした。…限界です。

 

彼女の頭を抑えつけ、俺のチンポへ彼女の口元を近づける。彼女は舌先をゆっくりと出した後、カリ周りをネットリと舐め始めた。高速のネオンが時に彼女を映しだし、その光景は普段味わえないほどの興奮である。

 

ようやくスッポリとサオを咥え込む。口の中で俺のチンポが転がされているのがよく判って気持ちイイ。

 

俺は彼女の尻に手を回し、スカートを捲りあげた。今日もスケベなTバック。尻を大きく撫で回すと、彼女は尻をフリフリさせながらもフェラチオを続けている。

 

高速を走るエンジン音も聞こえるが、彼女が吸い付くフェラ音もしっかり俺の耳に届いて、最高に興奮出来た。

 

『ジュルジュル、ジョボジュボ」。素敵な音色に気持ちが舞い上がる中、段々彼女が頭を振る回転数も上がってくる。抜きに掛かっているらしい…。

 

まだまだ楽しみたい俺だったが、最高のフェラチオに俺の下半身は一気に込み上げてきた。彼女の尻の肉をわしづかみにしながら、そろそろ逝くことを彼女へ合図すると、さらに吸引力が強くなりテコキもここで加わりだす。

 

頭を激しく振り捲る彼女の中で遂に俺は口内射精。

 

射精後二人はそのまま寝付いてしまい、朝目が覚めると俺はチンポ丸出し状態だった。

 

それにしても野外フェラは刺激的で、普段のマンネリ防止には丁度イイかもしれない。